東京都自衛隊家族会の最近の活動状況です。
- ◆三多摩地区協議会……定期総会を東立川駐屯地で開催
令和8年度総会を7月11日(土)、東立川駐屯地で開きました。役員、地区会長、代議員など15人が参加。委任状を加えると21地区会・代議員総数32人に対し、21地区会27人の参加となり、新年度の事業・活動計画など6議案が、原 […] - ◆令和7年第1回4地区協議会長等意見交換会7月26日(日)14:00~17:00間、東京地本会議室で、4地区協議会長等意見交換会を開催し、現在までの東自家族会としての活動状況を確認するとともに、8年度後半の業務の進め方等について意見交換を行いました。 この際、令 […]
- ◆自衛隊統合防災演習(JXR)に伴う家族支援協力についての意見交換会
自衛隊では7月中旬から下旬にかけて、南海トラフ地震をシナリオにJXRが実施されました。 東自家族会は、この訓練にあわせて、22日の午後、東部方面総監部での演習研修と東部方面総監部厚生課長との家族支援協力の意見交換会に森山 […] - ◆海上自衛隊横須賀教育隊の研修
7月3日(金)東京地方協力本部の協力を得て、海上自衛隊横須賀教育隊で実施された新入隊員による「短艇競技」の研修・激励を実施しました。会場では、大きな応援旗を持ち分隊から出場する班を全員で大きな声で応援する姿、また応援場所 […] - ◆女性自衛官教育隊での新隊員教育修了式6月28日(日)朝霞駐屯地で、女性自衛官教育隊が担任した「一般陸曹候補生課程及び自衛官候補生課程」の修了式があり、森山会長が出席しました。 本年度の修了者は204名でした。
- ◆第1普通科連隊での新隊員教育修了式6月27日(土)練馬駐屯地で、第一普通科連隊が担任した「自衛官候補生課程」の修了式があり、森山会長が出席しました。本年度の修了者は89名でした。修了式では、森山会長が祝辞において「今後、覚えておいてもらいたいこととして、 […]
- ◆空自第2教育群の(熊谷基地)研修
6月25日(木)10:00~14:00間、航空自衛隊熊谷基地を研修しました。第2教育群では「自衛官候補生課程」と「空曹候補生」の修学の状況を研修・激励し、第4術科学校では情報通信に関する教育状況についての説明を受けました […] - ◆(公社)自衛隊家族会50周年式典と祝賀会
6月16日(火)、総会に引き続き、自衛隊家族会50周年式典が行われました。この際、式典に先立ち、自衛隊家族会に長年貢献されている団体と個人に感謝状が贈呈されました。 式典では、増田好平会長が「」と式辞を述べ、宮﨑政久防衛 […] - ◆東京都自衛隊家族会、定期表彰総合の部で最優秀賞を受賞
6月16日の(公社)自衛隊家族会の定期総会に伴う表彰式で、東京都自衛隊家族会は、総合の部で最優秀賞を受賞しました。優秀賞は栃木県と神奈川県でした。東自家族会が受賞できた要因は、地区会も含めた防衛講演会の実施、自衛隊と連携 […] - ◆公益社団法人自衛隊家族会定期総会6月16日(火)ホテルグランドヒル市ヶ谷で、自衛隊家族会の定期総会があり、森山会長が出席しました。 総会に引き続き、表彰式が行われ、総合表彰と会勢拡大優秀賞、おやばと購読優秀賞などの各活動表彰が行われました。 また、翌1 […]
- ◆家族支援に対する協力に関する協定書の締結
6月11日、東自家族会は、東京地方協力本部と家族支援に対する協力に関する協定書を締結しました。これまでの入隊入校者確定者情報の提供に関する協定書に代るものとして、防衛省統一規格の協定書を結んだものです。 - ◆新隊員教育部隊の研修…女性自衛官教育隊(朝霞駐屯地)
5月26日(火)13:00~15:30間、 朝霞駐屯地(東京都練馬区)に所在する東部方面混成団隷下の女性自衛官教育隊の研修を東京地本のご支援をいただき、教育を履修中のご家族の方を含め、17名が参加して実施しました。 研修 […] - ◆令和8年度定期総会の開催
5月23日(土)令和8年度定期総会を開催しました。 総会は、13時30分から東京洋服会館の会議室において実施し、令和7年度事業報告、令和7年度収支計算書、令和8年度事業計画、令和8年度収支予算書等が了承されました。 なお […] - ◆東京地方協力本部出陣式
5月21日(木)東京地方協力本部で、令和8年度の任務完遂に向けての出陣式が行われ、森山会長が出席しました。 鹿子島地本長は「7年度は全員の努力により、募集は6年度より大幅に向上した。援護と予備自は、昨年に引き続き任務を達 […] - ◆練馬駐屯地業務隊主催「家族支援担当者意見交換会」4月24日(金)15時30分より、陸上自衛隊の各駐屯地の家族支援担当者と 東京都隊友会及び東自家族会の役員が参加しての意見交換会が開催されました。 要支援者のリストが関係地区会長に朝霞駐屯地業務隊より郵送されます。 個人 […]
